2008年11月16日 16:44
本日は神奈川県の相洋(そうよう)高校と本年度の最終戦を行いました。
横浜創学館高校のグランドを思わせるような球場でした。

向こうの監督さんは「センターが狭いので…」とおっしゃっていましたが、
ちゃんとした芝生で室内練習場も完備されていました。

小雨が降りしきる中、予定より試合開始を早めるため、
本日はシートノックで無く、サイドノックで試合の準備を行いました。

第1試合、先発は立木です。

無死1・2塁から四球など内容は20〜30点でしたが、
相手の拙攻もあり、何と9回完封。
しかし、攻撃陣も相手投手のスライダーを中心とした
アウトコース攻めに快音響かず、結局0対0のドロー。
第2試合の先発は増村。

初回目黒は2点を先制。
増村も何とか4回まで零封。
5回に意味のない四球から1点を奪われるが、
その後、7回まで投げきる。

8回は鈴木豪。

9回は小島。
小島は3安打を浴び1失点。
最後もあわや右中間の飛球を稲田が抑えて試合終了。
最終戦を4対2で勝ちました。

試合後、来季までの取り組み方など再確認し解散致しました。
ブログ担当 監督・内藤
横浜創学館高校のグランドを思わせるような球場でした。

向こうの監督さんは「センターが狭いので…」とおっしゃっていましたが、
ちゃんとした芝生で室内練習場も完備されていました。

小雨が降りしきる中、予定より試合開始を早めるため、
本日はシートノックで無く、サイドノックで試合の準備を行いました。

第1試合、先発は立木です。

無死1・2塁から四球など内容は20〜30点でしたが、
相手の拙攻もあり、何と9回完封。
しかし、攻撃陣も相手投手のスライダーを中心とした
アウトコース攻めに快音響かず、結局0対0のドロー。
第2試合の先発は増村。

初回目黒は2点を先制。
増村も何とか4回まで零封。
5回に意味のない四球から1点を奪われるが、
その後、7回まで投げきる。

8回は鈴木豪。

9回は小島。
小島は3安打を浴び1失点。
最後もあわや右中間の飛球を稲田が抑えて試合終了。
最終戦を4対2で勝ちました。

試合後、来季までの取り組み方など再確認し解散致しました。
ブログ担当 監督・内藤



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